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『長ぐつをはいたネコ』週末興行成績2週連続全米No.(ニャンバー)1!

わずか3%のダウン、ネコが2週目も全米を席捲!
“ノン・ホリディ公開映画”史上新記録樹立で週末興行成績2週連続全米No.(ニャンバー)1!!
パラマウント ジャパン配給2012年3月17日(土)より新宿ピカデリー他全国公開が決定した、ドリームワークス アニメーション最新作『長ぐつをはいたネコ』。本作品が、全米公開2週目も興行成績僅か3%ダウンの新記録となる3,300万ドル(24億7500万ドル)を記録し、2週連続No.1を果たしました。
この数字は、全てのノン・ホリディ公開映画の中で、2週目の興行成績のダウン率が3%と歴代最小の成績となっております。同週に公開された、本命と言われたベン・スティラーとエディ・マーフィー共演の『ペントハウス』を上回り、全米では、10月28日に公開されてハロウィンウィーク歴代オープニング新記録を樹立したのに引き続き、2つ目の新記録樹立となる『長ぐつをはいたネコ』旋風が巻き起こっています。


●2つ目の新記録
ノン・ホリディ映画史上興行成績最小ダウン率
『ツイスター』(1996)10%ダウン
『長ぐつをはいたネコ』(2011) わずか3%ダウン 新記録樹立!
●ハロウィン<歴代>オープニング記録
『SAW III』(2006) 3,360万ドル
『長ぐつをはいたネコ』(2011) 3,400万ドル 新記録樹立!
世界興行収入がギネス記録となり、昨年シリーズの完結を迎えた『シュレック』シリーズで一番人気のキャラクター、“長ぐつをはいたネコ”の映画が遂に誕生!
本3Dアニメーションは、捨て猫だった<長ぐつをはいたネコ>ことプスの家族の絆と友情を描いた、感動と興奮の冒険ファンタジー。プスは幼馴染みのハンプティ・ダンプティとフワフワの肉球が武器のメスネコキティと共に、ネコ史上最大のアドベンチャーへと旅立ちます。これまで語られなかった生い立ちや、お尋ね者になった過去、そして長ぐつに秘められたエピソードまで、謎がいっぱいだったキャラクターの全てが明かされます!
ネコのプスを『シュレック』シリーズに引き続き、英語版の声優はアントニオ・バンデラスが務め、キティ役にはバンデラスとは4度目となる競演を果たしたサルマ・ハエックが、ハンプティ・ダンプティ役には、『ハング・オーバー』シリーズのザック・ガリフィアナキスと個性派俳優が顔を揃えています。そして、日本語吹替版声優には、『シュレック』同様に、実力個性派俳優の竹中直人さんが引き続き務めています。
監督:クリス・ミラー『シュレック3』
声の出演:アントニオ・バンデラス、サルマ・ハエック、ザック・ガリフィアナキス、ビリー・ボブ・ソーントン
「Puss in Boots(原題)」
2011年10月28日全米公開
ドリームワークス アニメーション
配給:パラマウント ピクチャーズ ジャパン
『長ぐつをはいたネコ』
2012年3月17日(土)新宿ピカデリー他 全国3D・2D同時公開
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