MOVIEW SNS:facebook twitter YouTube google+

『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』スピルバーグ監督作品史上最高のスタート!!

12月1日 日本・12月21日全米公開に先駆けヨーロッパで大ヒットスタート!
スピルバーグ監督作品史上最高のスタート!!
『ハリー・ポッター』『パイレーツ・オブ・カリビアン』など全てのシリーズ作品
ピーター・ジャクソンの『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズ、そして
『ジュラシック・パーク』『E.T.』など全てのスピルバーグ作品を越えた!


スピルバーグ監督最新作『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』が日本・全米に先駆け、ヨーロッパ各国で公開され、ヨーロッパ各国で見事なオープニング記録(10月28日~10月30日の3日間)を樹立している。フランスでは、『インディ・ジョーンズ/クリスタルスカルの王国』の180%、『レミーのおいしいレストラン』『アリス・イン・ワンダーランド』の150%、『スパイダーマン』の141%。またタンタンの生まれた国・ベルギーでは、『インディ・ジョーンズ/クリスタルスカルの王国』の152%、『トイ・ストーリー3』の500%、『シャーロック・ホームズ』の400%、『スパイダーマン3』の156%で169スクリーンで脅威の2,100万ドルを稼いだ。
そのほかヨーロッパ19ヵ国で公開となり、10月29、30日の週末の成績が上記2ヵ国以外のイギリス、スペイン、ドイツ、スウェーデン、スイス、デンマーク、オランダ各国で初登場No.1を獲得!
フランスの公開初日興収としては『スパイダーマン』、『パイレーツ・オブ・カリビアン1&4』、『ロード・オブ・ザ・リング』作品、そして全てのスピルバーグ作品を上回る数字。『ハリー・ポッターと賢者の石』を上回ることとなり、『アバター』に続きシリーズ映画としては最大のオープニング成績を記録している。
「タンタン」の認知度が一番高いヨーロッパと言えど、スピルバーグ監督作品の新しい時代の幕開けを証明する数字となっている。
※MOVIELINE調べ
映画『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』は、12月1日、日本公開となり、12月21日全米公開となる。
●各国の映評
「ピーター・ジャクソンとスピルバーグのタッグは、3Dの可能性を絶妙に引き出すアクションシーンを作り出した。まるで生身の人間が演じているみたいだ」 (米Variety誌)
「アクション満載でゴージャス。スピルバーグは、エルジェが作り出した『タンタン』の世界を映像化できる唯一の監督だ!」(英Empire誌 Online)
「たとえて言えば『ジュラシック・パーク』以来のファミリームービーの楽しさを持った傑作。今年公開された映画の中で、最も愉快で爽快な超大作だ」(英Time Out London誌)
「魅惑的な冒険を伝えるため最先端の技術が使われているが、大事なのは技術が物語本来のおもしろさ損ねていないこと」 (米Entertainment Focus)
監督:スティーヴン・スピルバーグ(『E.T.』、『インディ・ジョーンズ』シリーズ)
製作:スティーヴン・スピルバーグ、ピーター・ジャクソン
脚本:スティーヴン・モファット、エドガー・ライト、ジョー・コーニッシュ
出演:ジェイミー・ベル、アンディ・サーキス、ダニエル・クレイグ、サイモン・ペッグ、ニック・フロスト
原案:「タンタンの冒険」作/エルジェ(福音館書店刊)
オリジナル・サウンドトラック:ソニー・ミュージックジャパン
ジュニア・ノベル:角川書店刊
配給:東宝東和
『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』
12月1日(木)より、全国〈超拡大〉ロードショー!
→『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』を探す
→スピルバーグの記事を探す
→ピーター・ジャクソンの記事を探す
→3Dアニメの記事を探す