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twitterでつぶやいて『パラノーマル・アクティビティ3』を世界最速で観よう!

全世界的なTwitterキャンペーン実施!!
Tweetして世界最速で『パラノーマル・アクティビティ3』を観よう!
大ヒットシリーズ最新作『パラノーマル・アクティビティ3』では、ツイッターを利用した、世界最速試写会キャンペーンを実施中!
このキャンペーンは地図上から近くの都市を選び、Tweetボタンを押すと(Tweetボタンを押すと文章が表示されますのでそのまま投稿)、自動的に一票が加算される仕組みのキャンペーンとなっております。世界250ヵ所以上の都市がエントリーされており、上位20位にランクインした都市のみ、世界で一番早く『パラノーマル・アクティビティ3』の試写会が実施できます。
日本からは、東京はもちろん、大阪、沖縄がエントリー中。
応募締切は、10月13日午後11:59(太平洋標準時刻)。10月14日には上位20位が発表されます。


ツイッターキャンペーンとしては全世界的で珍しい試みなので、ぜひご参加ください。
キャンペーンサイト(英語):http://www.paranormalmovie.com/map/map.php
キャンペーン説明(日本語):http://www.paranormal.jp/news.html#camp2
オフィシャルサイト:http://www.paranormal.jp/
●ストーリー
2006年・アメリカ、カリフォルニア州のサンディエゴとカールズバッド、2つの離れた場所で次々と起きた、謎の未解決事件は世界中を震撼させた。その恐ろしい事件のすべては、ホームビデオやセキュリティカメラに記録されていた。やがて2つの衝撃的な映像は世界中で公開され、社会現象を巻き起こすまでに至った。
そして、これらの事件からさかのぼること18年、封印されていた最も恐ろしい事件が、今、公表されようとしている……
これは1988年の9月に数週間に渡って記録された、ある平凡な一家のホームビデオが偶然とらえた身も凍る映像である。
9月24日、時刻は午後6時36分、カメラが記録していたのは、姉妹と思われる2人の少女たち。部屋を暗くし、鏡の前で怖い遊びをしながらカメラを回す彼女達が撮影したものに映っていたものとは……
この一家を襲う怪奇現象(パラノーマル・アクティビティ)は、次第にエスカレートしていき、カメラは、不可解な映像を次々と映し出す。そして遂にカメラは、この事件を迷宮入りへと葬り去った決定的な衝撃映像を映し出す。
そこには一体、何が映っていたのか?
少女たちは、一体、何を呼び出してしまったのか……!?
●Paranormal Activity:超常現象
自然界の法則を超越していて、説明が不可能であるような現象。
本作でも見られる物質化現象、ラップ現象、ポルターガイスト現象、憑依現象などが代表的。
日本では1999年4月から2000年暮れまで、岐阜県富加町の町営住宅団地で怪奇現象がみられ、一時は24世帯のうち10世帯が避難する騒ぎとなった。
その他、多くの怪奇現象は客観的証拠が乏しい点から、単なる思い込み、ヒステリーやノイローゼとして片付けられてしまうことが多い。

11月1日(火)“恐怖”映画の日、ロードショー!
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