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映画『パラノーマル・アクティビティ3』公開決定

前作『パラノーマル・アクティビティ2』から9ヵ月、
封印されていた最も恐ろしい映像がついに解禁──
映画『パラノーマル・アクティビティ3』公開決定のお知らせ
制作費135万円という超低予算ながら、全世界で180億円以上の興行収入を記録した『パラノーマル・アクティビティ』。世界的大ヒットを受け制作された続編『2』も、歴史に名を残すほどの興行収入を記録。
2011年2月の公開からわずか9ヵ月となる11月1日(火)、続編となる『パラノーマル・アクティビティ3』が日本公開されます。


社会現象にまでなった衝撃的な映像、内容の真相が、今作『パラノーマル・アクティビティ3』で暴かれます。
●『パラノーマル・アクティビティイ』シリーズについて
2006年─アメリカ、カリフォルニア州のサンディエゴとカールズバッド、2つの離れた場所で次々と起きた、謎の未解決事件は世界中を震撼させた。その恐ろしい事件のすべては、ホームビデオやセキュリティカメラに記録されていた。
やがて2つの衝撃的な映像は世界中で公開され、社会現象を巻き起こすまでに至った。そして、これらの事件からさかのぼること18年、封印されていた最も恐ろしい事件が、今、公表されようとしている。
これは1988年の9月に数週間に渡って記録された、ある平凡な一家のホームビデオが偶然とらえた身も凍る映像である。
9月24日、時刻は午後6時36分、カメラが記録していたのは、姉妹と思われる2人の少女たち。
部屋を暗くし、鏡の前で怖い遊びをしながらカメラを回す彼女達が撮影したものに映っていたものとは・・・
この一家を襲う怪奇現象(パラノーマル・アクティビティ)は、次第にエスカレートしていき、カメラは、不可解な映像を次々と映し出す──。
そして遂にカメラは、この事件を迷宮入りへと葬り去った決定的な衝撃映像を映し出す。
そこには一体、何が映っていたのか?
少女たちは、一体、何を呼び出してしまったのか・・・!?
●Paranormal Activity:超常現象とは
自然界の法則を超越していて、説明が不可能であるような現象。本作でも見られる物質化現象、ラップ現象、ポルターガイスト現象、憑依現象などが代表的。
日本では1999年4月から2000年暮れまで、岐阜県富加町の町営住宅団地で怪奇現象がみられ、一時は24世帯のうち10世帯が避難する騒ぎとなった。その他、多くの怪奇現象は客観的証拠が乏しい点から、単なる思い込み、ヒステリーやノイローゼとして片付けられてしまうことが多い。

11月1日(火)“恐怖”映画の日、ロードショー!
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