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ドイツで世界に先駆け大ヒット!『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』

映画『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』
世界最速大ヒットスタート!
『バイオハザード』1、2、3を超え、世界最速大ヒットスタート!
世界72ヵ国での公開決定
ポール・W・S・アンダーソン監督が手がける21世紀の『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』が、製作国ドイツにて先週9月1日に645スクリーンで公開され、公開から4日で興行収入243万ユーロ(345万ドル)を上げ、初登場1位と全世界でどこよりも早い大ヒットスタートを切りました!


劇場での出口調査の結果も満足度が非常に高く、特に女性やファミリー層中心に期待を上回る面白さに絶賛の声があがり、今後の成績にも期待が寄せられます。
ポール・W・S・アンダーソン監督の代表作で、日本をはじめ全世界でヒットし続ける『バイオハザード』シリーズは、製作国ドイツにて1作目が約210万ドル(317館)、2作目が約154万ドル(304館)を1週間で、3作目が約125万ドル(250館)を今回と同様の初日4日間で、という記録を持つ中、本作においては今までの『バイオハザード』シリーズを上回る成績をたたき出し、彼の今後のキャリアにおいて代表作となりうる好調な滑り出しを見せています。
本作は全てが想像を超える、アクロバティックな剣さばきのアクションシーンはもちろん、陰謀、友情、ロマンスの要素をふんだんに取り入れ、クライマックスでは中を飛ぶ巨大な船同士の闘いを壮大なスケールで描き、観る者の度肝を抜きます。主人公のダルタニアンを演じるローガン・ラーマンの宿敵役には、初の悪役に挑むオーランド・ブルームと妖艶でコケティッシュな悪女ミレディを演じるミラ・ジョヴォヴィッチに、悪の権下リシュリュー枢機卿を演じるクリストフ・ヴァルツと豪華キャストが集結。
世界遺産をも含むロケ撮影で得る17世紀ヨーロッパの重厚な映像美と最新3Dカメラを過去最大級となる8台投入したデジタル技術との融合で、これまで誰も観たことのない全く新しい映像が実現。
『バイオハザード』の監督の手でアドベンチャー超大作へと生まれ変わった『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』は既に世界72ヵ国での公開が決定していて、日本では10月28日(金)からいよいよ公開!世界的な大ヒットが期待されます!!
●ストーリー
決選は空へ! 最強の敵、最高のバトル。
『バイオハザード』の監督の手でアドベンチャー超大作へと生まれ変わった『三銃士』を目撃せよ!
名誉ある騎士の称号である“銃士”に憧れ、パリを訪れた青年ダルタニアン。
彼は、運命のいたずらからフランス最強の三銃士と出会い、やがて、王室を揺るがす巨大な陰謀へと巻き込まれていく。王妃との「秘密」を握るイギリスの貴族バッキンガム公爵と、正体不明の美女ミレディの黒い影が立ちはだかる中、彼らは、フランスを、そして世界を救うことができるのか?
誰も知らない伝説が、今、幕をあける―!
監督:ポール・W・S・アンダーソン『バイオハザードIV アフターライフ』
脚本:アンドリュー・デイビス『ブリジッド・ジョーンズの日記』1、2
キャスト:ローガン・ラーマン『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』、オーランドブルーム 『パイレーツ・オブ・カリビアン』、ミラ・ジョヴォヴィッチ 『バイオハザード』シリーズ、クリストフ・ヴァルツ『イングロリアス・バスターズ』
(c) 2011 Constantin Film Produktion GmbH, NEF Productions, S.A.S. and New Legacy Film Ltd. All rights reserved.
『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』
10月28日(金)よりTOHOシネマズスカラ座ほか全国3D・2Dロードショー!!
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