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『MAN OF STEEL(原題)』スーパーマン、コスチュームを一新!

監督ザック・スナイダー × 製作クリストファー・ノーラン
『MAN OF STEEL(原題)』
誕生73年にして、コスチュームを一新!
待望のスーパーマン新ビジュアル初解禁!!
全米で2013年6月14日、日本公開は同年公開予定、映画『Man of Steel (原題)』の待望の新スーパーマンのビジュアルが解禁された。コスチュームは、従来の全身青色タイツ姿から、アメリカンフットボールのプロテクターのような立体的なビジュアルに一新。色は深みのあるダークブルー、トレードマークの「S」字のロゴもメリハリにあるデザインとなった。タイトルも従来のタイトルとは異なり大幅なリニューアルとなる。


監督はザック・スナイダー。主演のスーパーマンには、ヘンリー・カヴィルが抜擢。今作では3度アカデミー賞にノミネートされた、エイミー・アダムス(『ファイター』)がデイリー・プラネットの記者ロイス・レインを、同じくアカデミー賞にノミネートされた、ローレンス・フィッシュバーン(『TINA/ティナ』)が副編集長のペリー・ホワイトを演じる。クラーク・ケントの養父母、マーサとジョナサン・ケントに、アカデミー賞ノミネートのダイアン・レイン(『運命の女』)と、アカデミー賞受賞のケビン・コスナー(『ダンス・ウィズ・ウルブズ』)をそれぞれ起用。
スーパーマンに戦いを挑むのはクリプトン人の生き残り、アカデミー賞ノミネートのマイケル・シャノン(『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』)演じるゾッド将軍、その邪悪な相棒ファオラにアンチュ・トラウェ。スーパーマンの実母ララ・ロー=ヴァンにジュリア・オーモンド、実父ジョー=エルにアカデミー賞受賞のラッセル・クロウ(『グラディエーター』) 。さらに、アメリカ軍スワンウィック将軍をハリー・J・レニックス、ハーディー大佐をクリストファー・メローニーが演じる。
製作はチャールズ・ローヴェン、エマ・トーマス、クリストファー・ノーランとデボラ・スナイダー。 ジェリー・シーゲルとジョー・シャスターが生み出したDCコミックを基にして、物語をノーランとデヴィッド・S・ゴイヤーが、脚本をゴイヤーが手掛けた。製作総指揮にトーマス・タルとロイド・フィリップスが名を連ねている。
『Man of Steel(原題)』は現在製作中で、ワーナー・ブラザーズ・ピクチャーズ(ワーナー・ブラザーズ・エンターテイメント・カンパニー)が全世界で配給する。
『Man of Steel(原題)』
2013年、全国公開
ワーナー・ブラザース映画配給
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