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『スカイライン-征服-』グレッグ・ストラウス監督来日決定

『2012』『アバター』など錚々たる作品の驚愕の映像を手掛けたVFXスタジオ:Hydraulx(ハイドラックス)が、最新の映像技術と、冷徹なまでのリアリティで描く新世代SF『スカイライン-征服-』の第3回沖縄映画祭への出品が決定。
製作・監督を務めたグレッグ・ストラウスと、プロデューサーのリアム・オドネルの来日が決定しました。


グレッグ・ストラウスは監督としては、『AVP2 エイリアンズVS.プレデター』以来、本作が2作目となりますが、VFXスタジオHydraulxの創設者でもあり、 『デイ・アフター・トゥモロー』『300<スリーハンドレッド>』『X-MEN』シリーズ、『2012』、アカデミー賞視覚効果賞受賞作『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』、『アバター』など、近年、革新的な映像が話題になった数々の作品の特殊効果を手掛け、その経歴が、フォーブス誌からウォール・ストリート・ジャーナルまで、至るところで取り上げられている、新世代VFXの寵児ともいえる存在です。
また、リアム・オドネルは、同スタジオで、脚本やVFXに携わってきた監督の長年のパートナーです。来日中は22日、23日に東京での取材、24日に沖縄映画祭への参加を予定しております。
『スカイライン-征服-』
6月18日(土)新宿バルト9、TOHOシネマズ六本木ヒルズ他全国ロードショー
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