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『ソーシャル・ネットワーク』LA映画批評家協会賞ほか最新受賞

アメリカで現地時間12月10日(金)~12日(日)にかけて、各都市の映画批評家協会賞などが発表されました。
すでにナショナル・ボード・オブ・レビュー賞でも作品賞(2010年ベスト映画)を受賞し、オスカーに最も近いと評判のデヴィッド・フィンチャー監督最新作『ソーシャル・ネットワーク』(1月15日公開)は、ロサンゼルス映画批評家協会賞で作品賞、監督賞、脚本賞、作曲賞を受賞。
ボストン映画批評家協会賞では作品賞、監督賞、主演男優賞、脚本賞、音楽賞を受賞。
その他の賞でも受賞・ノミネートが続いています。


●『ソーシャル・ネットワーク』
監督:デヴィッド・フィンチャー
製作総指揮:ケヴィン・スペイシー
脚本:アーロン・ソーキン
出演:ジェシー・アイゼンバーグ、アンドリュー・ガーフィールド、ジャスティン・ティンバーレイク、ルーニー・マーラ、他
原作:ベン・メズリック著「facebook 世界最大のSNSでビル・ゲイツに迫る男」(青志社)
全米公開:2010年10月1日
原題:The Social Network
上映時間:2時間
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
『ソーシャル・ネットワーク』
2011年1月15日(土)丸の内ピカデリーほか全国ロードショー
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