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北朝鮮にウラン濃縮施設、遠心分離器2000基!『カウントダウンZERO』が暴く、迫りくる<核の脅威>

『カウントダウンZERO』
警告!
『カウントダウンZERO』が暴く、迫りくる<核の脅威>が今、目前に!!
北朝鮮にウラン濃縮施設、遠心分離器2000基!
訪朝したヘッカー米スタンフォード大教授が20日、北朝鮮・寧辺の核関連施設でウラン濃縮の新施設を訪れたことを明らかにした。ウラン型は、放射能放出などの痕跡が発覚しにくく、プルトニウム型のような大規模な製造施設を必要とせず、地下施設での作業も可能であり隠蔽性が高く、兵器化が容易とされることからも、核の脅威はさらに高まる。北朝鮮が過去2回実施した核実験は、いずれもプルトニウム型とされ、プルトニウム型は実験が不可欠だが、ウラン型は必ずしも必要としないとされている。
ゼロになるのは<核>か、それとも<人類>か──


『不都合な真実』のスタッフが再び人類に警告する“今そこにある地球の危機”
世界中で作られている核兵器が、いかに粗末に管理され世界を危険にさらしているのか、いつ何者かの手に渡り恐ろしいテロ行為が起きてもおかしくない実態。今、世界に存在する約23,000の核兵器。各国の首脳と国際的な専門家、元CIA工作員など様々な視点による証言と重なりながら、背筋が凍る事実が目の前に示される衝撃のドキュメンタリー。
監督:ルーシー・ウォーカー
製作:ローレンス・ベンダー『不都合な真実』
コメント出演:ミハイル・ゴルバチョフ(元ソ連大統領)、ジミー・カーター(元米国大統領)、パルヴェーズ・ムシャラフ(元パキスタン大統領)、トニー・ブレア(元英国首相)、バレリー・プレイム・ウィルソン(元CIA工作員)、スコット・セーガン(スタンフォード大学政治学者)ほか
パティシパントメディア/マグノリア・ピクチャーズ
上映時間:1時間29分
●ZEROキャンペーン実施中!

http://blog.to-zero.jp/cp/

気づくこと、知ること。核兵器のない平和な世界を目指して今すぐ、あなたができること。
『カウントダウンZERO』
2011年<春> TOHOシネマズ 六本木ヒルズ他にて公開
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