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『パラノーマル・アクティビティ2』全米に再び衝撃!

全米に再び衝撃!
『パラノーマル・アクティビティ2』
本当の衝撃映像が明かされる
前作は単なる前兆に過ぎなかった。
今度は一体、何が映っているのか・・・
わずか1万5000ドルの製作費で全米だけで約1億800万ドルを上げると共に、あまりに怖すぎると言われた衝撃映像の口コミで、世界中で“現象”を巻き起こした『パラノーマル・アクティビティ』から1年──。
情報が一切遮断されたまま全米3216館で公開を迎えた『パラノーマル・アクティビティ2』は、その内容、その恐怖を一時も早く体験しようとするティーンたちが劇場に殺到。
オープニング3日間で、早くも前作の40%あまりの数字を記録! 前作超えは確実となる驚異の大ヒット作となった。


前作の記録的大ヒットをうけたシリーズ第2弾として、製作費も前作の180倍となったが、それでも近年のブロックバスター作品からすれば20分の1程度にあたる275万ドル。その製作費の約15倍に当たる金額を僅か3日間で稼ぎ出したことになる。
アメリカのある平凡なファミリーに襲いかかる超常現象の恐怖を描く『パラノーマル・アクティビティ2』は、新たなドラマ展開に加え、前作の謎も解明されるという凝ったストーリー。そして、数段恐怖度を増した衝撃映像によって、作品のリアクションもファンのみならず上々。一般来場者は95%が満足し、前作より遙かに怖かったというコメントが続出。全米批評サイトの大手ROTTEN TOMATOESにおいても公開時に83%の支持をうけるなど、一般的なヒット映画の続編とは一線を画することが、一層注目度を高めている。『パラノーマル・アクティビティ2』の“現象”が海外に飛び火するのも時間の問題だ。
深夜1時41分、リビングに設置されたセキュリティカメラが捉えたのは、不気味な大鏡、何モノかに吠え続ける犬、そして眠らない赤ん坊・・・。新たな怪奇現象がはじまる時、次にカメラが捉えた映像とは?
そこには一体、何が映っているのか!?
『パラノーマル・アクティビティ2』
2011年2月11日(祝・金)シネマサンシャイン池袋/TOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国拡大公開!!
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