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『ソーシャル・ネットワーク』北米2週連続No.1

デヴィッド・フィンチャー監督最新作
第23回東京国際映画祭オープニング作品
『ソーシャル・ネットワーク』
北米興行収入 2週連続 No.1!
北米初登場No.1のオープニング成績を飾り、早くもアカデミー賞をはじめとする本年度の賞レースをにぎわせることが確実視されているデヴィッド・フィンチャー監督作『ソーシャル・ネットワーク』<日本公開2011年1月15日(土)>は、10月8日(金)~10日(日)の週末3日間で興行収入1550万ドルという成績を上げ2週連続No.1となりました。


1週目は局地的な盛り上がりで初登場第1位を獲得し、公開後はバイラル的にアメリカ全土で映画の評判が広がり、堂々の2週連続No.1を獲得しました!
10月10日(日)までの累計興行収入は4610万ドルと引き続き絶好調。
また日本では、10月23日(土)より開催される第23回東京国際映画祭のオープニング作品として本作が決定しております。映画祭に合わせて、主演のジェシー・アイゼンバーグ(マーク・ザッカーバーグ役)と脚本家のアーロン・ソーキンの来日も決定いたしました。[成績は米MOVIELINE調べ]
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
『ソーシャル・ネットワーク』
2011年1月15日(土)丸の内ピカデリーほか全国ロードショー
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