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『アイルトン・セナ ~音速の彼方へ』劇場前売鑑賞券8月20日発売!!

アイルトン・セナ財団公認
生誕50年記念作品
『アイルトン・セナ ~音速の彼方へ』
8月20日(金)より、劇場前売鑑賞券発売スタート!
全国先着3,000名限定
シリアルナンバー入りアイルトン・セナポスター付!!
世紀のカリスマ・ドライバー、アイルトン・セナ初のドキュメンタリー映画『アイルトン・セナ ~音速の彼方へ 』 の劇場前売り鑑賞券が8月20日(金)より劇場にて発売開始。先着3,000名にシリアル・ナンバー入りのアイルトン・セナポスター(B2サイズ)が配布されます。


この映画は、セナの遺志を受け継いだ「アイルトン・セナ財団」と、フォーミュラ・ワン・アドミニストレーションの全面協力のもと、各国メディアから提供された大迫力のレース映像、オンボードカメラやインタビュー、貴重なプライベート映像や未公開映像で贅沢に構成された珠玉のドキュメンタリーであり、その興行収入の一部は、貧しい子供たちに対する援助活動を行っているアイルトン・セナ財団に寄付されます。
※前売り券の発売劇場は、公式HPをご参照ください→http://www.senna-movie.jp
「世界最速」の記憶が、大スクリーンを駆け抜ける。F1ドライバーとして3度のワールドチャンピオンを獲得し、世界の頂点に登り詰めたアイルトン・セナ。1960年3月21日、サンパウロで生まれたセナは、4歳にしてカートに夢中になり、プロレーサーを志す。24歳、トールマンからカーレース最高峰のF1デビュー。その後ロータス、マクラーレン、ウィリアムズへと至る名門チームでの変遷と、その華々しい経歴の陰で、ワールドチャンピオンシップを巡るチームメイト、アラン・プロストとの確執やFISA会長バレストルの政治的圧力に苦悩する日々を、自身のインタビュー、マクラーレンチーム監督ロン・デニスを始めとするレース関係者、家族、恋人の証言をもとに浮き彫りにしていく。そして、運命の1994年5月1日~イモラサーキット・タンブレロコーナーに激突し、34年という、音速で駆け抜けた短い人生に終焉を迎える。少年の頃の夢を忘れなかった世紀のカリスマ・ドライバーは、音速の世界で独り、自らの命を捧げ何を追い続けていたのか?
あの日、コックピットから何を見たのか。
今、その全てが明らかになる!
原題:SENNA
監督:アシフ・カパディア
脚本:マニッシュ・パンディ
出演者(主な登場人物、声の出演): アイルトン・セナ、アランプロスト(F1ドライバー)、ジャン=マリー・バレストル(FISA会長)、ロン・デニス(マクラーレン・チーム監督)、フランク・ウィリアムズ(ウィリアムズ・チーム代表)、ネイジ・セナ(実母)、ミルトン・ダ・シルバ(実父)、ヴィヴィアーニ・セナ(実姉)、シド・ワトキンス(F1ドクター)、パトリック・ヘッド(ウィリアムズ・チーフエンジニア)、リチャード・ウィリアムズ(スポーツ・ライター)ルーベンス・バリチェロ(F1ドライバー)、マーティン・ドネリー(F1ドライバー)、ローランド・ラッツエンバーガー(F1ドライバー)、ジェームス・ハント(F1ドライバー)、ジャッキー・スチュワート(F1ドライバー)、今宮純(解説者)、三宅正治(フジテレビアナウンサー)、川井一仁(リポーター)、アドリアーネ・ガリステウ(恋人)ほか多数
配給:東宝東和
本作の興行収入の一部は、貧しい子供たちに対する援助活動を行っているアイルトン・セナ財団に寄付されます。
『アイルトン・セナ ~音速の彼方へ 』
10月8日(金)より TOHOシネマズ六本木ヒルズ ほか全国ロードショー
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