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人間が絶滅の危機に瀕した世界を描くSFアクション『デイブレイカー』11月公開決定!!

ブロードメディア・スタジオ配給作品
『デイブレイカー』
11月公開決定!!
ブロードメディア・スタジオ配給作品『デイブレイカー』(原題:DAYBREAKERS)が、11月より、新宿バルト9ほか全国公開する運びとなりました。
ヴァンパイアが世界を支配し、人間が絶滅の危機に瀕した世界を描く、革新的な近未来SFアクション・スリラー


イーサン・ホーク『トレーニング デイ』『ガタカ』
ウィレム・デフォー『スパイダーマン』『処刑人』
イザベル・ルーカス『トランスフォーマー/リベンジ』
サム・ニール『ジュラシック・パーク』『ピアノ・レッスン』
2019年。人類の大半がヴァンパイアと化した近未来。
人間は絶滅の危機に瀕していた。
ヴァンパイアが支配している世界。
彼らは日光を遮る環境と生活空間を整備し、特有の文明社会を築いていた。
ヴァンパイアは永遠に年を取らないが、人間の血液を体内に取り込まなければ、しだいに理性を失い凶暴化してしまう。彼らにとって食糧資源である人間の数は減少する一方で、血液を求めて人間を襲うヴァンパイアが増え始めていた。
人間を捕獲し血液を供給する大企業、ブロムリー=マークス製薬。
血液研究者エドワード・ダルトン(イーサン・ホーク)はヴァンパイアでありながら、人間の血液を飲むことを拒絶し、絶滅寸前の人間を救おうとしていた。彼は、残り少ない人間に危害を与えることなく、ヴァンパイアを養う為の代用血液を開発しているが、完成には程遠かった。
希少な人間の血液を巡り、各地で暴動が起き、混乱する社会。
人間を狩る者、人間を守る者、そして、生き残った数少ない人間。
ヴァンパイアと人間。彼らは共存できるのか?
人間はこのまま滅びてしまうのか─
監督:ピーター・スピエリッグ、マイケル・スピエリッグ『アンデッド』
出演:イーサン・ホーク、ウィレム・デフォー、イザベル・ルーカス、サム・ニール
2008年/オーストラリア・アメリカ/カラー/シネマスコープ/DTS・SDDS/字幕翻訳:松浦美奈/上映時間:98分/原題:DAYBREAKERS/R-15
提供:ポニーキャニオン、ブロードメディア・スタジオ
配給:ブロードメディア・スタジオ
(c)2008 Lionsgate and Paradise Pty Limited, Film Finance Corporation Australia Limited and Pacific Film and Television Commission Pty Limited.
『デイブレイカー』
11月、新宿バルト9他全国ロードショー
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