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『ぼくのエリ 200歳の少女』初日プレゼント決定!

『ぼくのエリ 200歳の少女』
絶賛コメント到着&初日プレゼント決定!
怖ろしくも、哀しく、美しい12歳の初恋
吸血鬼なのに純愛? じいさん萌え?など、この映画の斬新な魅力が、このコメントからも感じていただけると思います。
また公開初日7月10日(土)、2週目の7月17日(土)の初回に銀座テアトルシネマにいらっしゃると、ブレンドティーやスウェーデンからやってきた話題のリフレクターがもらえる特典も!


“吸血鬼”映画大好き人間の私でさえ、異色の吸血鬼に驚愕し、新鮮さに胸が震えました。
リリカルで、美しく、可愛くて、胸のすく思いをしました。何時までも憶えていたい“吸血鬼”です。
 おすぎ
吸血鬼のエリにこき使われたあげく、とんでもないことになってしまったじいさんに、めちゃくちゃ感情移入してしまいました。じいさん萌え~。
 松尾スズキ(作家・演出家・俳優)
生きることの純粋さ、そのなんと美しい事か。愛おしい事か。こんな純愛ものは観たことがない。これこそが映画だ!
 「METAL GEAR」シリーズ監督 小島秀夫
<順不同>
初日7月10日(土)、初回全員にスウェーデンの四季を感じさせる、緑茶ベースのブレンドティー・スカンジナビアンフォーシンズティーフレッシュリーフバッグをプレゼント!
提供:株式会社 ロム・プロジェクト
ロム・プロジェクトHP:http://www.rom-project.co.jp
公開2週目、7月17日(土)初回先着100名様にスウェーデン生まれの安全グッズ・グリミスのリフレクターをプレゼント!
提供:株式会社アルコデザイン
グリミスHP:http://www.glimmis.jp/
●ストーリー
孤独な少年が初めての恋に落ちた。
その相手の謎めいた少女は12歳のまま、時を超えて生き続けるヴァンパイアだった。
いじめられっこの少年オスカーが、初めての恋に落ちた。エリは、いつも夜にしか姿を現さない、知れば知るほど謎が深まる少女だった。時同じくして街では、惨たらしい殺人事件が続発する。そんななか、オスカーは重大な秘密を知ってしまう。それはエリがとっくの昔から12歳だった、という衝撃の真実。エリは町から町へと移り住みながら人間の血を吸い、200年間も生きながらえてきたヴァンパイアだったのだ……。
監督:トーマス・アルフレッドソン
原作・脚本:ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィスト(「モールス」ハヤカワ文庫刊)
キャスト:カーレ・ヘーデブラント、リーナ・レアンデション、ペール・ラグナル
2008/スウェーデン/35mm/スコープサイズ/SRD・DTS/115分/PG12
原題:「LET THE RIGHT ONE IN」
配給:ショウゲート
提供:ショウゲート、インターフィルム
宣伝:Lem
後援:スウェーデン大使館
(c) EFTI_Hoyte van Hoytema (c)EFTI MMVIII
『ぼくのエリ 200歳の少女』
7月10日(土)、銀座テアトルシネマ他全国順次公開!
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