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『ベスト・キッド』北米初登場1位! シリーズ歴代最高成績を記録!

父を亡くした少年と、哀しみを背負うカンフーの達人。師弟を超えた絆が心を打つ。
北米初登場1位!
『幸せのちから』のオープニング成績を超え、『ベスト・キッド』シリーズ歴代最高成績!
株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント配給、ジェイデン・スミス&ジャッキー・チェン主演、ウィル・スミス製作の映画『ベスト・キッド』は、6月11日(金)~13日(日)3日間の週末、3663館で北米公開となり、5600万ドル(約51億円、1ドル=91円計算)の興行収入をあげ、北米初登場1位を獲得しました。


この成績は主演のジェイデン・スミス作品としては父ウィル・スミスと共演した『幸せのちから』(2007年/SPEJ配給/日本興行成績27.1億円)のオープニング記録であった2654万ドルを超える成績。また『ベスト・キッド』シリーズ過去4作品中、最高を記録。(過去最高は『ベスト・キッド2』(1986)がオープニング3日間<1986年6月20日(金)~22日(日)>で記録した1265万2336ドル)
また同じく公開を迎えたアジア6テリトリー(マレーシア、シンガポール、インド、フィリピン、韓国、インドネシア)中、韓国以外で初登場1位、ジャッキー・チェン作品歴代1位を獲得。マレーシアでは全ハリー・ポッターシリーズの成績を超えるなど、アジアでもスーパースター、ジャッキーの健在ぶりを証明しました。
[成績は米MOVIELINE調べ]
本作『ベスト・キッド』の日本公開は、8月7日(土)&8日(日)に先行上映(一部劇場を除く)後、8月14日(土)、新宿ピカデリーほか全国公開となります。ご期待ください。
●作品紹介
あの感動を超える!大ヒット作『ベスト・キッド』待望のリメイク!!
自らの道を切り開こうとする少年と、それを導く師匠。運命的に出会ったふたりの師弟愛とクライマックスの決戦シーンが今なお語り継がれる、伝説の世界的大ヒット作『ベスト・キッド』。四半世紀の時を越え、あの感動が新たに甦る!
舞台は、近年、国際都市として注目を浴びる北京。アメリカから来た12歳の主人公の少年を演じるのは、ハリウッドのスター俳優ウィル・スミスの息子、ジェイデン・スミス。
『幸せのちから』で父と共演し、日本中を号泣させた天才子役だ。師匠を演じるのは、名実ともに世界最高峰のアクションスターであるジャッキー・チェン。まさにこれ以上贅沢なキャスティングはあり得ない!
紫禁城から万里の長城まで、壮大なロケーションを背景に展開する2010年版『ベスト・キッド』は、この夏、最も熱い感動と、そして大きな勇気を与えてくれることだろう。
監督:ハラルド・ズワルト(『ピンクパンサー2』
製作:ウィル・スミス、ジェイダ・ピンケット・スミス
出演:ジェイデン・スミス (『幸せのちから』)
   ジャッキー・チェン(『新宿インシデント』『ドラゴン・キングダム』
エンディング・テーマ曲:ジャスティン・ビーバー「ネヴァー・セイ・ネヴァー feat. ジェイデン・スミス」
アメリカ公開 2010年6月11日
『ベスト・キッド』
8月14日(土)より新宿ピカデリーほか全国ロードショー
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