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『戦闘少女 血の鉄仮面伝説』世界10ヵ国での配給も決定!!

日本映画史上最も過激なアイドル映画
世界10ヵ国での配給も決定!!
22日より東京シアターN渋谷他にて全国順次公開されている、映画『戦闘少女 血の鉄仮面伝説』(洋題:“MUTANT GIRLS SQUAD”)の世界10ヵ国での配給が決定しました。
撮影開始後のセールスで既に7ヵ国での公開は決定していましたが、その後も順調に数を伸ばし続けています。また6月末から開催されるニューヨーク・アジアンフィルムフェスティバルでのインターナショナルプレミアム上映も7月3日に決定しており、3人の監督のうち井口昇と西村喜廣がゲストとして訪れる予定。昨年の同映画祭にもそれぞれ別の作品で参加した3人が一緒につくり上げた作品ということで、プログラマーMarc Wallowも“上映が決まって本当にエキサイトしています。”とコメントを寄せています。


本作は映倫審査でも「限りなくR18に近い」ギリギリの【R15+】と講評を受けていますが、人気の若手アイドル女優たちが出演する作品としては、かつてないほど過激な描写に溢れています。
その一方で“血の雨の中に少女たちのきらめきを活写した見事なアイドルアクション映画”として絶賛も受けています。各国の映画祭からもオファーが殺到しており、北米での上映後ヨーロッパでの上映も決定しています。
都内で上映中の劇場シアターN渋谷では<全世界宣戦布告>記念として6月12日(土)~18日(金)[上映終了予定日]〈英語字幕入〉で上映します!
※配給の決まった国:ドイツ、オランダ、ベルギー、ルクセンブルク、フィンランド、スウェーデン、ノルウェー、デンマーク、オーストラリア、ニュージーランド
『戦闘少女 血の鉄仮面伝説』
シアターN渋谷ほかにて全国順次公開
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