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『時をかける少女』主題歌 いきものがかり「ノスタルジア」2010.3.10(WED)Release!!

映画『時をかける少女』主題歌
いきものがかり 17th Single
「ノスタルジア」
2010.3.10(WED)Release!!
リリースを待ち望まれていた幻の“名曲”と時を越えて愛される“あの曲”がついにリリース!
3月13日(土)から新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国ロードショーの映画『時をかける少女』(配給:スタイルジャム、原作:筒井康隆、主演:仲 里依紗)の主題歌で、いきものがかりの17枚目のシングル「ノスタルジア」が3月10日(水)発売になります。


いきものがかりは、幅広い世代に人気の泣き笑いせつなポップ3人組。映画『時をかける少女』の主題歌「ノスタルジア」は、いきものがかりがインディーズ時代に発表し、長年ファンの間でリリースを待ち望まれていた幻の“名曲”を新録したものです。切ないメロディと、映画のストーリーに寄り添うような歌詞が紡ぎ出す世界観が、映画を彩ります。
また、シングル「ノスタルジア」には、映画の挿入歌になっている「時をかける少女」も収録。1983年版『時をかける少女』で原田知世が歌い、松任谷由実が作詞・作曲を手がけた「時をかける少女」を、いきものがかりが鮮烈にカバー。「これを歌えばいくつになっても、少女に戻れるような気がします」 というボーカル・吉岡聖恵の想いと新たな物語が結びつき、時とジャンルを超えたコラボレーションが実現しました。
いきものがかり 17th Single 「ノスタルジア」
2010.3.10 Release!!
☆ESCL3385/¥1,223(tax in)初回仕様限定盤/特典内容:いきものカード018
収録曲:
 1. ノスタルジア(映画『時をかける少女』主題歌)
 2. 時をかける少女(映画『時をかける少女』挿入歌)
 3. YELL-合唱付-
 4. ノスタルジア-instrumental-
映画『時をかける少女』
記憶は消えても、この想いは消えない。時を越えて、今、新たな物語がはじまる。
1967年の原作小説の発表以来、半世紀近くにわたり多くの人々を魅了してきた「時をかける少女」。
今回のヒロイン・芳山あかりに抜擢されたのは、大ヒット作『サマーウォーズ』を手掛けた細田守が監督したアニメ版『時をかける少女』で主人公の声を演じた若手実力派女優・仲 里依紗。
高校卒業を目前に控えた芳山あかりは、母・和子(安田成美)が薬学者として勤める大学にも無事合格し、新たな生活に胸を弾ませていた。ところが、和子が交通事故に遭い、事態は一転。
「過去に戻って、深町一夫に会わなくては…」と必死に訴えながら昏睡状態に陥った母の願いを叶えるため、和子が開発した薬を使って1970年代にタイム・リープすることを決心する。時空を飛び越えたあかりは、過去の世界に到着。偶然出会った映画監督志望の大学生・涼太(中尾明慶)とともに深町一夫探しを始める。四畳半一間のアパートに同居し、涼太の映画製作を手伝ううちに、やがてあかりは涼太に恋心を抱き始めるが・・・。
これまでの「時をかける少女」ファンの心をときめかせ、原作を知らない世代の心もせつない感動に包みこむ、新たな物語がはじまる。
出演:仲 里依紗 中尾明慶 安田成美 青木崇高 石橋杏奈 千代將太 柄本時生 キタキマユ 松下優也 勝村政信 石丸幹二
原作:筒井康隆「時をかける少女」(角川文庫、角川つばさ文庫)
監督:谷口正晃
脚本:菅野友恵
歌:いきものがかり(主題歌「ノスタルジア」挿入歌「時をかける少女」Epic Records Japan)
配給:スタイルジャム
(C)映画「時をかける少女」製作委員会2010
『時をかける少女』公式サイト:http://tokikake.jp/
『時をかける少女』
3月13日(土)新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国ロードショー!
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