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『ヴィクトリア女王 世紀の愛』ゴールデン・グローブ賞主演女優賞ノミネート

本年度ゴールデン・グローブ賞 主演女優賞(エミリー・ブラント)
『ヴィクトリア女王 世紀の愛』ノミネートのご報告
・サテライト賞 2部門 (主演女優賞:エミリー・ブラント/衣装デザイン賞:サンディ・パウエル)
・ブロードキャスト批評家協会賞 2部門 (主演女優賞:エミリー・ブラント/衣装デザイン賞:サンディ・パウエル)
公開までいよいよあと10日!
12月26日より公開いたします、『ヴィクトリア女王 世紀の愛』が、ゴールデン・グローブ賞主演女優賞にノミネートしました。


本作は、この他、オスカー前哨戦といわれる、サテライト賞に2部門(主演女優賞・衣装デザイン賞)、ブロードキャスト映画批評家協会賞にも2部門(主演女優賞・衣装デザイン賞)ノミネートされており、本年度アカデミー賞レースを賑わせる可能性が高くなってきております!
●ストーリー
19世紀、イギリス黄金期を夫婦で支え続けた女王とアルバート公は、当時から今に至るまで、史上最高の理想のカップルとして語り継がれている。しかし、真の絆を結ぶまで、二人は数々の波乱と困難を乗り越えなければならなかった。女王に扮するのは、『プラダを着た悪魔』のエミリー・ブラント。製作を手掛けたのは巨匠マーティン・スコセッシ。2度のオスカーに輝いたサンディ・パウエルが手がける、ゴージャスな衣装とジュエリーの数々には、誰もが魅了されるだろう。
製作:マーティン・スコセッシ
監督:ジャン=マルク・ヴァレ
脚本:ジュリアン・フェロウズ『ゴスフォード・パーク』アカデミー賞受賞
衣装:サンディ・パウエル『恋におちたシェイクスピア』『アビエイター』アカデミー賞受賞
出演:エミリー・ブラント『プラダを着た悪魔』、『サンシャイン・クリーニング』/ルパート・フレンド『プライドと偏見』/ポール・ベタニー『ダ・ヴィンチ・コード』
原題:THE YOUNG VICTORIA/2009年/104分/イギリス・アメリカ合作
配給:ギャガ (c) 2008 GK Films, LLC All Rights Reserved
『ヴィクトリア女王 世紀の愛』
12月26日(土)、Bunkamuraル・シネマ、TOHOシネマズシャンテ他全国順次ロードショー
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