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【速報】『2012』初登場1位!

正月映画の先陣を切って好ダッシュ!
『2012』堂々の興行収入初登場No.1
ローランド・エメリッヒ監督最新作、『2012』(読み:にせんじゅうに)は、11月21日(土)に、613スクリーン、345サイトで日本公開となり、週末2日間で興行収入5億7365万9750円、動員45万9768人という成績を上げ、初登場No.1となりました。
本作は前夜祭11月20日(金)に、5027万7700円、祝日23日(月)に、2億5410万6050円の成績をあげて、前夜祭含む4日間で、興行収入8億7804万3500円、動員70万9503人の公開週末成績を稼ぎ出しました。


客層は20代男女を中心に、カップルやファミリーを含んで幅広く、キー・ローカル対比も27:73と大ヒット作らしい比率となり、これからの正月興行に向けて、息の長い集客が期待できます。
また北米をのぞく海外テリトリー107マーケットで、前週末1億50万ドルの成績をあげ、海外累計成績は3億4110万ドルに到達。北米累計成績は1億820万ドルとなり、公開10日間で1億ドルを突破。全世界累計成績4億4930万ドル(398億3493万8000円<※1ドル=88.66円/11月24日現在>)と、地球規模の驚異的大ヒットを2週目も好調に維持しております。
●作品情報
2012年12月21日 全世界60億人が直面する、世界終末の日。その時、あなたは?
イエローストーン国立公園。子供たちとキャンプに訪れたジャクソン(ジョン・キューザック)は、謎の男チャーリー(ウディ・ハレルソン)から“地球の滅亡”が訪れることを知らされる。さらに、その事実を世間に隠している各国政府は、密かに巨大船を製造し限られた人間だけを脱出させる準備に着手しているという。初めは信じなかったジャクソンだったが、ロサンゼルスで史上最大規模の大地震が発生し…。そして、アメリカ全土へと拡大する、大地震、大津波、大噴火。別れた妻・ケイト(アマンダ・ピート)と二人の子供を守るため、ジャクソンは家族と共に巨大船がある地を目指す。しかし、彼ら一家を追うように、未曾有の大天災が次々と地球を呑み込んでいく─。
出演:ジョン・キューザック、アマンダ・ピート、タンディ・ニュートン、ダニー・グローヴァー、ウディ・ハレルソン、キウェテル・イジョフォー
監督:ローランド・エメリッヒ
脚本:ローランド・エメリッヒ、ハラルド・クローサー
原題:2012
上映時間:2時間38分
製作年度:2009年 アメリカ映画
全米公開:2009年11月13日
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
『2012』
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