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『戦場でワルツを』2日間限定で前売り券購入特典追加!

『戦場でワルツを』
限定で購入特典追加!
11月21日(土)~22日(日)シネスイッチ銀座前にて前売り券販売
アカデミー賞 外国語映画賞ノミネート作品
『戦場でワルツを』
本年度米国アカデミー外国語映画賞で争った『おくりびと』の本木雅弘氏も絶賛のコメントを寄せる傑作『戦場でワルツを』。公開1週間前の11月21日(土)、22日(日)には、シネスイッチ銀座前にて、今まで掲載された各誌の映画評をパネルで掲出し、前売り券を販売します。通常劇場窓口での購入者特典である死海の潮の入浴剤「エムナー デッドシー ミネラルソルト」に加え、映画オリジナルのポストカードもプレゼント。
この機会にぜひ、シネスイッチ銀座へお越しください。
※雨天の場合は中止いたします。


●イントロダクション
『戦場でワルツを』は、アリ・フォルマン監督の実体験を描いたノンフィクションである。
ゴールデン・グローブ賞をはじめ各国の映画賞を総なめにし、本年度米国アカデミー外国語映画賞では『おくりびと』の対抗馬として注目を集めた話題作だ。戦場で体験したあまりの絶望から一度封印した過去の記憶を、今再び取り戻そうと立ち上がるアリの姿を通して、本作は”人間の強さ”を描いた魂の記録である。
記憶や幻想が織り成すめくるめく映像は、アニメーションの枠を超え真の芸術の輝きを放っている。世界が絶賛したその唯一無二の世界観は、ピカソの「ゲルニカ」、ヴィクトール・フランクルの「夜と霧」と並ぶ、平和への希求を映し出した作品として後世に語り継がれることとなるだろう。
●ストーリー
冬のバー。映画監督のアリは、旧友とひさしぶりの再会を果たした。
会話の途中。アリはふいにあることに気付く。ある戦時中の記憶が自分にはまったくないということに…。
抜け落ちた過去。なぜ俺は覚えていない??失った過去を求めて、アリは当時を知る戦友たちを訪ねていく。
監督・脚本・製作:アリ・フォルマン
2008年/イスラエル・ドイツ・フランス・アメリカ合作、イスラエル映画/ドルビーデジタル/1:1.85/カラー/90分
配給:ツイン/博報堂DYメディアパートナーズ
提供:博報堂DYメディアパートナーズ/ツイン/ショウゲート
(C) 2008 Bridgit Folman Film Gang, Les Films D’ici, Razor Film Produktion, Arte France and Noga Communications-Channel 8. All rights reserved
『戦場でワルツを』
11月28日、シネスイッチ銀座 にていよいよ公開!
TEITTER 絶賛稼働中! http://twitter.com/senjowaltz/
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