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『劇場版“文学少女”』上映情報公開&11月21日前売り開始!

夢のコラボが実現!!
超人気ライトノベルが遂に劇場アニメ化!
“文学少女”×Production I.G
超人気のライトノベルが、満を持して劇場版アニメとなって登場する。主人公の男子高校生・井上心葉は、文学を食べちゃうぐらい愛する“文学少女”、文芸部部長の天野遠子に、無理やり文芸部へと入部させられてしまう。心葉は遠子が首を突っ込む、様々な事件に巻き込まれていく――。
原作シリーズ累計100万部突破!
(※全8巻・短編集・続編刊行中/ファミ通文庫刊/2009年6月現在)
『このライトノベルがすごい!2009年度版』(宝島社刊)にて第1位を記録!
古今東西のあらゆる名作文学をモチーフとした青春ミステリー


●『劇場版“文学少女”』
ぼくはあの日、真っ白な木蓮の木の下で、
彼女に出会ってしまった――
入学したばかりの新入生、井上心葉は、白い花を満開に咲かせた、大きな木蓮の木の下で本を読んでいる女生徒を見つける。その光景に見とれていると、少女は何と本のページを破り食べ始める。驚く心葉を、その少女、遠子は「今日からきみは文芸部に入りなさい―」と強引に入部させてしまう。それから一年経ったある日。遠子の「おやつ」の為に設置した「恋愛相談ポスト」に一通の手紙が…。ここから物語は急転直下のミステリアスな学園物語へと展開し、遠子、心葉を中心に、様々な登場人物達の物語が紡がれていく。
思春期を感じさせる少年少女達の心の葛藤や、暗い心の記憶など、作品の持つ透明度から、映像化困難と言しめた作品を今、Production I.Gが遂に映像化!!
本作品はこれまでの「“文学少女”」シリーズの集大成として『“文学少女”プロジェクトメモワール』の主軸として展開してまいります。
様々なメディア展開を行うプロジェクトメモワールをお楽しみください。
●スタッフ&キャスト
原作:『“文学少女”シリーズ』野村美月(エンターブレイン ファミ通文庫刊)
アニメーション制作:Production I.G
キャラクター原案:竹岡美穂
監督:多田俊介
構成・脚本:山田由香
キャラクターデザイン:松本圭太
音楽:伊藤真澄
井上心葉:入野自由
天野遠子:花澤香菜
琴吹ななせ:水樹奈々
竹田千愛:豊崎愛生
芥川一詩:小野大輔
姫倉麻貴:伊藤静
櫻井流人:宮野真守
森ちゃん:下田麻美
●劇場情報
北海道 ユナイテッド・シネマ札幌
東京 シネ・リーブル池袋
愛知 伏見ミリオン座
大阪 テアトル梅田
福岡 ユナイテッド・シネマキャナルシティ13
●チケット情報
1:プレミアム限定前売券
発売日:2009年12月29~31日
場所:「コミックマーケット77」内エンターブレインブースにて先行販売
特典:4枚1組
(竹岡美穂・高坂りと・日吉丸晃・松本圭太による描き下ろしイラスト)
価格:未定
2:限定前売券
発売:2010年1月23日より
場所:劇場窓口
特典:「“文学少女”創像画集(ラフスケッチ)」
価格:1,500円(税込)
3:全国共通特別観賞券
2009年11月21日(土)より前売りチケット発売開始
プレイガイド、劇場窓口にて販売。
金額:1,500円(税込)
『劇場版“文学少女”』
シネ・リーブル池袋ほかにて 2010年G.W.全国ロードショー
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