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『アサルトガールズ』樋口真嗣デザイン豪華特典付き前売り鑑賞券 絶賛発売中!

押井守監督 『アサルトガールズ』
樋口真嗣監督のデザインによる豪華特典付き前売り鑑賞券 絶賛発売中!
押井守監督の8年ぶりの長編実写映画『アサルトガールズ』。黒木メイサ、菊地凛子、佐伯日菜子という3女優を起用したことでも話題になっている本作。
ただいま上映劇場で、『ローレライ』などの監督として知られる樋口真嗣氏がデザインした海外版ミニポスター付き前売り鑑賞券を絶賛発売中です!
超限定、劇場窓口でしか手に入らない豪華特典です。
個性的で、他を圧倒するこのビジュアルを見れば、ファンならすぐにわかる!
前売り特典(海外版ミニポスター)をデザインしたのは“樋口真嗣”!


数々の映画や小説などの装丁美術や特技監督などを世に送り出している樋口真嗣。画コンテの提供から監督に至るまで活躍の場はさまざまであり、近年では『マクロスプラス』『キューティーハニー』『CASSHERN』『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』など多方面に携わっている。
庵野秀明さんと深い交流があり、『新世紀エヴァンゲリオン』の主人公の名前の由来になった事は有名な話だが、押井監督とも付き合いが深く、今回、『アサルトガールズ』の前売り特典だけでなく、宣伝美術を担当している。
取り扱い劇場は公式HP 劇場リストでチェック!

http://assault-girls.nifty.com/theater/index.htm

数に限りがあるので劇場へ急げ!!
『アサルトガールズ』の世界観と樋口真嗣のデザインが持つスケール感が見事にマッチ!
パンチのあるデザインで、最近の“ポスタービジュアル”に一石を投じる!
昔の古き良き特撮映画を思わせつつ、最近の流行りのハンティング・ゲームの要素も取り込んだ強烈なビジュアルは、近年のスタイリッシュさが重要視されるポスターにおいて、他を圧倒する一枚となった。
樋口真嗣(装丁美術家、映画監督)
1965年、東京出身。特技監督を担当した平成ガメラシリーズのパッケージアートに参加し、ジャンル系映画のLDやDVDのジャケットアートを多数世に送り出す。本人監督作『ローレライ』の原作者の小説家 福井晴敏のアートワークを担当。近年では森博嗣や上橋菜穂子のシリーズ文庫版などを手がけている。また『日本沈没』(2006)、『隠し砦の三悪人』(2008)といった話題作の監督も務めている。
そんな彼が宣伝美術を手がけた映画 『アサルトガールズ』は12月19日(土)公開!
黒木メイサ・菊地凛子・佐伯日菜子が巨大モンスター相手に銃器を片手にフィールドを駆け巡る!
押井監督が3女優から“美”と“ヴァイオレンス”を存分に引き出した作品。このエンターテイメント感は『機動警察パトレイバー』『うる星やつら ビューティフル・ドリーマー』を彷彿とさせる。
『アサルトガールズ』
12月19日(土)よりテアトル新宿、池袋テアトルダイヤほか全国順次ロードショー
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