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『名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)』シリーズ新記録を更新中!

劇場版アニメ・シリーズ第13弾
『名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)』
興収34億円を突破し、シリーズ新記録を更新中!
4月18日(土)より東宝系全国ロードショー公開中の青山剛昌原作「名探偵コナン」劇場版長編アニメーション第13作『名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)』が、興収34億円を突破、同長編アニメーションシリーズにおける“新記録”となる最高の興行成績を達成、今なお続映中です。
同作品は毎年ゴールデンウィークの目玉作品としてロードショー公開しています。
“国民的作品”と呼ぶにふさわしい原作「名探偵コナン」は、昨年創刊50周年を迎えた小学館「週刊少年サンデー」にて連載中、コミックスは関連書籍を含んで累計1億2千万部を突破するメガヒットを継続、YTV・日テレ系列で放送中のテレビアニメーション・シリーズは昨年放送500回を超え、今春より毎週土曜日18時に放送枠を移動。また、昨年製作・公開したシリーズ第12作『名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア)』は、2009(第32回)日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞を受賞、第10作『名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム)』から3年連続となる快挙を達成しています。


昨年段階で、観客動員2500万人を突破して迎えた本作は、劇場版シリーズでは初となるゲスト声優にDAIGOを迎える新しい試みと共に、原作およびTVシリーズにおいて物語に深く関わる“黒ずくめ”(黒の組織)が劇場版ストーリーに本格的に登場するなど、アニメーション「名探偵コナン」の“これまで”と“これから”を絶妙に融合させることで、ファンへの訴求力アップとファン層の拡大を図ってまいりました。
また、ロードショー公開に先立つ3月27日には、日本テレビ開局55周年・読売テレビ開局50周年記念番組として『ルパン三世 VS 名探偵コナン』が金曜特別ロードショーにて放送されるなど、直接、間接を問わず本作品公開を前に「名探偵コナン」に寄せられる関心度は例年にない高まりを見せていたと思われます。
去る6月7日現在において、全国動員が291万人、興収34億円を突破、これまで同長編アニメーションシリーズにおいて興行成績最高位のシリーズ第6作『名探偵コナン ベイカー街(ストリート)の亡霊』の記録(興収33億8千万)を更新するかたちとなりました。
『名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)』
大ヒット上映中!
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