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ケイト・ウィンスレット、ゴールデン・グローブ賞ダブル受賞の快挙!

ケイト・ウィンスレット、ダブル受賞の快挙!
ゴールデン・グローブ賞助演女優賞受賞
『愛を読むひと』
アカデミー賞チームによる、世界中が涙した大ベストセラー小説「朗読者」待望の映画化!
1/12(米1/11)に発表された第66回ゴールデン・グローブ賞の主要4部門(作品賞、助演女優賞、監督賞、脚本賞)にノミネートされていた、本作『愛を読むひと』において、ケイト・ウィンスレットが助演女優賞を受賞致しました!! アカデミー賞を占う意味からも大変重要なゴールデン・グローブ賞での受賞は、アカデミー賞有力をより確実視するものとなりました。
また、ケイト・ウィンスレットはあらゆる映画批評家賞において、『愛を読むひと』だけで既に5つの女優賞を獲得。ゴールデン・グローブ賞では『レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで』において主演女優賞も獲得! 本作の助演女優賞とダブル受賞の快挙を達成いたしました!!! 女優賞のダブル受賞は、1988年のシガニー・ウィーバーの『愛は霧のかなたに』(主演女優賞)、『ワーキング・ガール』(助演女優賞)以来、20年ぶりの快挙だそうです。


また、アカデミー賞にもっとも直結する映画賞として注目されている、アメリカ最大の批評家協会であるブロードキャスト映画批評家協会賞においても助演女優賞を受賞。
今年のアカデミー賞はケイト・ウィンスレットが制すること間違いなし!
※アカデミー賞のノミネート発表は、1月22日(日本時間)です。
【『愛を読むひと』受賞歴】 ※1月13日現在
★ゴールデングローブ賞助演女優賞受賞
<ケイト・ウィンスレット> 
★ブロードキャスト映画批評家協会賞 助演女優賞受賞
<ケイト・ウィンスレット>
★ヴァンクーヴァー映画批評家協会賞 主演女優賞受賞
<ケイト・ウィンスレット> 
★シカゴ映画批評家協会賞 助演女優賞受賞
<ケイト・ウィンスレット> 
★ラスヴェガス映画批評家協会賞 2部門受賞
(主演女優賞<ケイト・ウィンスレット>、若手俳優賞<デヴィッド・クロス>)
★サンディエゴ映画批評家協会賞 主演女優賞受賞
<ケイト・ウィンスレット>
監督:スティーブン・ダルドリー(『めぐりあう時間たち』『リトル・ダンサー』
製作:アンソニー・ミンゲラ(『イングリッシュ・ペイシェント』
出演:ケイト・ウィンスレット(『エターナル・サンシャイン』『タイタニック』)、レイフ・ファインズ(『レッド・ドラゴン』、『イングリッシュ・ペイシェント』)、ブルーノ・ガンツ(『ヒトラー ~最期の12日間~』『ベルリン・天使の詩』)、デヴィッド・クロス(新人)
全米批評家から大絶賛!
★「傑作! 圧倒的な偉業。あなたの人生でもっとも高揚する映画体験」 NEW YORK OBSERVER
★「本年度の最優秀作品賞の有力候補」 LA TIMES
★NEWS★
本GG賞において助演男優賞を獲得し、“オスカー確実”と話題の『ダークナイト』のヒース・レジャーが、亡くなる数日前まで撮影に参加していた遺作『イマジナリアム・オブ・ドクター・パルナッサス(原題)』(監督:テリー・ギリアム/出演:ヒース・レジャー、ジョニー・デップ他/配給:ショウゲート)は、2009年ロードショーが決定しております。
『愛を読むひと』
2009年初夏、東宝洋画系にて全国ロードショー決定!