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ピアース・ブロスナン主演『スパイ・レジェンド』渾身のアクションシーン

『007/ダイ・アナザー・デイ』以来、13年ぶり!
あなたが一番観たい、ピアース・ブロスナンが究極のスパイ役で帰って来た!
『スパイ・レジェンド』ピアース・ブロスナン渾身のアクションシーン公開!
伝説の元スパイがCIAに襲いかかる!

スパイ・レジェンド


かつて、ジェームズ・ボンド役で世界中を魅了したピアース・ブロスナンが伝説のスパイ役として13年ぶりに挑んだ、本格スパイ・アクション『スパイ・レジェンド』が2015年1月17日より日本公開となります。
アメリカの作家ビル・グレンジャー原作の小説「ノベンバー・マン」シリーズ全13作の中で最高傑作の呼び声高い「ゼア・アー・ノー・スパイズ」を、『プレデターズ』(2011)や『オブリビオン』(2013)の脚本家コンビが冷戦構造の原作を5年がかりで現代風にアレンジし、映画化。ジェームズ・ボンド、ジェイソン・ボーン、ジャック・ライアン シリーズに次ぐ、本格スパイ・アクション シリーズとして期待されており、全米ではスマッシュヒットを記録! そして、既に続編製作が決定しています。
今回解禁されたアクションシーンの一部は、ピアーズ・ブロスナンがCIAの車を襲うという衝撃的なもの。全滅させるつもりだった彼の前にはかつての愛弟子が立ちはだかる! 本作の重要な要素である師弟対決の始まりがまさにこのシーンとなっています!
「彼が通ったあとに、生き残った者はいない」とも言わていた、かつて“ノベンバー・マン”というコードネームを持ち、高度なトレーニングを受けていた伝説の元CIAエージェントであったピーター・デヴェロー(ピアーズ・ブロスナン)は、重要な手がかりを持っているアリス(オルガ・キュリレンコ)の救出をするが、二人は古巣であるCIAや謎のロシア人殺し屋に狙われる事態に。
街中での壮絶なカーチェイスや大迫力の爆破シーンも見ものだが、デヴェローのかつての愛弟子で現役最強のCIAエージェント、メイソン(ルーク・ブレイシー)との師弟対決は必見!

古巣CIAに潜む二重スパイの正体とは?
ロシア大統領選をめぐる国際的陰謀にたった一人立ち向かうデヴェロー。
物語のカギを握る美女アリス役を妖艶に演じるオルガ・キュリレンコ、自ら育てた現役最強のCIAエージェント役に、オーストラリアの新鋭で『G.I..ジョー バック2リベンジ』のルーク・ブレイシーを共演に迎え、巨大な陰謀に一線を退いてもなお圧倒的な強さで立ち向かい、ジェームズ・ボンドを演じていた頃には無かった円熟さと凄味がプラスされた、あなたが一番観たいピアース・ブロスナンがついに帰って来た。
監督は『リクルート』、『13デイズ』などアクション映画に定評のある名匠ロジャー・ドナルドソンが無人撮影機「ドローン」など最先端撮影技術を駆使してメガホンをとる。
『スパイ・レジェンド』
1月17日(土)より、角川シネマ有楽町、ユナイテッド・シネマ豊洲ほか全国ロードショー!
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