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『ニンフォマニアック』過激すぎる予告編2種<ソフト版・ハード版>到着

鬼才ラース・フォン・トリアーが女性の“セクシュアリティ”に挑む、映画史上最もセンセーショナルな問題作『ニンフォマニアック』。
過激すぎる予告編2種<ソフト版・ハード版>到着

ニンフォマニアック


今回到着した予告編はソフト版、ハード版の2種類。ソフト版の予告編は劇場やオープンなWebメディアでも掲出できるように過激な性表現を排しながらも作品の良さを損なわないよう作りになっています。
またハード版は、R18+の本編の魅力を存分に伝えるべく過激な描写も一部盛り込んだ文字通りのハードバージョンは劇場での掲出は難しい。
●予告ソフトバージョン
ニンフォマニアック(色情狂)と自認するジョー(シャルロット・ゲンズブール)が辿ってきた人生を、セリグマン(ステラン・スカルスガルド)に独白する形で進む物語。若かりし頃のジョー(ステイシー・マーティン)が奔放に性を謳歌するvol.1と、ジョーが苦悩しながらも真の愛を探求するvol.2、全8章からなるめくるめく映像世界に魅了される予告編。
本編の魅力を極力削ぐことなくレイティングGの作品にも掲出可能なように過激な表現を抑えたソフトバージョンです。

●予告ハードバージョン
ニンフォマニアック(色情狂)と自認するジョー(シャルロット・ゲンズブール)が辿ってきた人生を、セリグマン(ステラン・スカルスガルド)に独白する形で進む物語。若かりし頃のジョー(ステイシー・マーティン)が奔放に性を謳歌するvol.1と、ジョーが苦悩しながらも真の愛を探求するvol.2、全8章からなるめくるめく映像世界の魅力を最大限に伝えるべく、過激な性表現の一端も盛り込んだ予告編。
R18+本編と同様にセンセーショナルな表現も盛り込まれたハードバージョンの予告編は劇場掲出不可。

『ニンフォマニアック Vol.1』 10月11日(土)~
『ニンフォマニアック Vol.2』 11月1日(土)~
新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町・渋谷ほか全国順次公開
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