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限界を走れ! 全てが本物!!『ゲッタウェイ スーパースネーク』公開決定

ゲッタウェイ スーパースネーク映画史上、最も純粋なカー・アクション映画
『ゲッタウェイ スーパースネーク』
9月20日(土)全国公開決定!
アメリカが誇るモンスター・マシン、シェルビー・マスタングGT500スーパースネークが、ブルガリアを舞台に大爆走を繰り広げる、空前のカー・アクション大作『ゲッタウェイ スーパースネーク』が9月20日(土)より全国公開することが決定しました。


自身がマスタングのファンで、出演を快諾したイーサン・ホークが、世界中のティーンの憧れセレーナ・ゴメスと異色のコンビで命がけのドライビングに挑む!
製作総指揮は『マトリックス』、『シャーロック・ホームズ』シリーズのジョエル・シルバー。
70台のカメラ、22人のスタントマン、130台もの車両が破壊されるCGなしのアクションは迫力満点。平均的な映画のカット数1600をはるかに超える6150カットが驚異の臨場感を演出する。
単なるカーアクションだけでなく、誘拐された妻を救うために<謎の男>の指示に従うというサスペンスフルな展開で、先の読めないカーチェイスが繰り広げられます。限界を走れ!

ゲッタウェイ スーパースネーク

●ストーリー
愛する者を救うため、男はアクセルを踏み続ける。
元プロ・レーサー、ブレント・マグナーのもとに、妻を誘拐したという脅迫電話が入る。「車を盗め。そして走れ。さもなければ妻は死ぬ」。その指示に従いマスタング・スーパースネークのアクセルを踏むブレント。それが死のゲームの始まりだった。
盗んだ車の所有者だと主張する生意気な少女が同乗し、街中をパトカーの群れに包囲される中、次々と降りかかる“課題”をこなすために、ブレントはブルガリアの首都ソフィアを大暴走する。「捕まったらゲーム・オーバー」不敵な声はブレントにひたすら走り続けることを命じるのだった。
果たしてこのレースのゴールはどこなのか?

製作総指揮:ジョエル・シルバー『マトリックス』シリーズ、『シャーロック・ホームズ』シリーズ
監督:コートニー・ソロモン『ダンジョン&ドラゴン』
出演:イーサン・ホーク『フッテージ』、『ビフォア・ミッドナイト』、セレーナ・ゴメス『スプリング・ブレイカーズ』、ジョン・ヴォイト『トランスフォーマー』
2013年/アメリカ/カラー/スコープサイズ/DCP・5.1ch/上映時間:90分
提供:ハピネット、ショウゲート
配給:ショウゲート
『ゲッタウェイ スーパースネーク』
2014年9月20日(土) 新宿バルト9他全国ロードショー
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